サービス

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iXacs(アイザックス) – IoTによる製造ラインモニタリング

現場で「必要だから」産まれたサービス
あなたの工場で、こんな経験はないですか?
生産性向上を目指したいけど…
  • 生産情報の共有が他部署とスムーズにできていない
  • 改善活動を始めたが、思った以上に人手がかかる。改善効果の測定が難しい!
  • 設備からデータは取れるけど、分析が難しすぎてできない。
  • 新しいシステムは興味あるけど、設備が古いから使えない。
  • 以前もシステムを導入したけど、現場が使いこなせなかった
製造データは、現場で使うものです。現場が使いこなせないと意味がありません。iXacsは、現場の人々が簡単に使えるところにこだわりをもって作っています。わずか2年で3億円の節減を達成したシステムで、あなたの工場の生産性を飛躍的に向上させます。


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誰でも使えることを目指したiXacsの3つのこだわり
iXacsが他と大きく違うところは、現場のニーズに合わせて作り上げてきたというところです。iSTCが生まれるきっかけとなった工場「旭鉄工」では、iXacsを用いて、わずか2年で100ライン平均43%の生産性向上・3億円の経費削減を達成しました。iXacsがなぜこれほどの効果を上げ続けているのか、その秘密は「現場密着」へのこだわりにあります。

iXacs、3つのこだわり
  • カイゼンに本当に必要なデータにフォーカス
  • 外付けセンサで、古い設備からもデータ取得可能
  • 簡単取り付けで、24時間365日のモニタリング
カイゼンに本当に必要なデータにフォーカス
たくさんの種類を集めても、相応の分析が伴わなければ意味がありません。iXacsは、本当に必要な最低限のシンプルなデータを収集し、データを見ながらのカイゼンを習慣づけます。

外付けセンサで、 古い設備からもデータ取得可能
データ取得には、主に外付けセンサを用います(もちろん、設備によっては本体から直接取得することも可能です)このため、データを取得できるように作られていない古い設備や、手作業ラインにも対応でき、工夫次第で簡単に取得できます!

簡単取り付け、24時間365日の自動モニタリング
IoT技術により、データを24時間365日取得し続けます。今までストップウォッチで測っていたサイクルタイムも、自動収集!現場は取り付け後、スマホやPCで生産状況をいつでもどこでも確認できるようになります!
お客様の声
おかげさまで今までに200社以上の工場で利用されてきたiXacs、実際にどんな使われ方をしているのか、簡単にご紹介します。

なお、もっと詳しい事例を見たいという方に、事例集を用意しました。現場を動かす目からウロコのノウハウ満載となっています!


事例集(工事中)

1ヶ月のトライアル時導入サポート実施
簡単にモニタリングができると言っても、実際使いこなせるのか、不安な方も多いと思います。
そんなお客様からの声を受け、iXacsは導入時、専属のカイゼンコンサルタントによる2回のWEBフォロー会と、簡易レポートによるフィードバックを行います。

「データを使うのは現場」を合言葉に、
iXacsによる改善活動が現場レベルで浸透するよう、しっかりとフォローをしていきます。
現場の生産性を効率よく向上させたいかた、ご連絡お待ちしております!


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